【マイクラ】新道具「リカバリーコンパス」の作り方と特徴を解説!

ワイルドアップデートで実装されたリカバリーコンパスの情報を紹介します!倒れた場所が分かるリカバリーコンパスの作り方の紹介と、リカバリーコンパスの使い方や特徴を解説します。

リカバリーコンパス?

ワイルドアップデートで実装された、ディープダーク関連の新しい道具です。最後にプレイヤーが死んだ場所を指し示す便利アイテムになります。

リカバリーコンパスの作り方

リカバリーコンパスのレシピ

リカバリーコンパスのレシピ

こだまの欠片(JE:残響の欠片)8個とコンパス1個で作成できます。

コンパスのレシピ

コンパスのレシピ

コンパスのレシピ

コンパスは鉄の延べ棒(インゴット)4本とレッドストーン1個でクラフトできます。

古代都市のチェストに入ったエコーシャード

こだまの欠片(残響の欠片)は、リカバリーコンパスと同じくワイルドアップデートで実装されたアイテムで、古代都市の戦利品のチェストの中に入っている場合があります。

古代都市をすみずみまで探索してチェストを開けても、リカバリーコンパスを1個作れるかどうか・・・という微妙な量で、ややレアなアイテムと言えます。

リカバリーコンパスの特徴

リカバリーコンパスの使い方

リカバリーコンパスが倒れた場所を指す

通常のコンパスと同じように、手に持ってコンパスの針が「指し示す方向」を確認するのみです。コンパスの針が指す方向へ進めば、最後に死んでしまった場所が見つかります。

ただし、高さは教えてくれません。山や洞窟など、高さが極端に変わる場合はコンパスの針をよく見て、指す方向が変われば次は高さを変えて探してみましょう。

まだ1度も死んだことがない場合は、コンパスの針はぐるぐると回るだけになります。

ネザー&エンドの場合

ネザーで使用可能なリカバリーコンパス

ネザーで死んだ場合は、ネザーに行けばリカバリーコンパスが最後の場所を教えてくれます。現状ではロードストーンを使う必要はありませんでした。

エンドで使用可能なリカバリーコンパス

エンドの場合でも同じです。エンドに行けば場所が分かります。

ロデストーン(ロードストーン)

コンパスをネザーで使用できるようにしてくれるロードストーンですが、ロードストーンを使わなくてもリカバリーコンパスが機能するので使い道はなさそうです。

注意点

リカバリーコンパスを収納しておく

リカバリーコンパスを持ったまま死んでしまうとコンパスも一緒に落としてしまい、復活しても探しに行けません。普段持ち歩くより、リスポーン地点のチェスト等に収納しておく方が良いでしょう。

リカバリーコンパスのまとめ

  • こだまの欠片(残響の欠片)8個とコンパスでクラフト
  • エコーシャードは古代都市にある
  • リカバリーコンパスは死んだ場所を指し示す
  • エンドやネザーでも使用可能

コンパスが初期スポーン地点を指し示すのに対して、リカバリーコンパスは最後に倒れた場所を指し示すアイテムです。方向音痴だったり、倒れた場所を覚えてなかったりで、アイテムをロスすることもありました。

そんな状況を大きく変えてくれそうなアイテムです。

以上、「【マイクラ】新道具「リカバリーコンパス」の作り方と特徴を解説!」でした。


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